中央臨海鉄道第一建設法

中央臨海鉄道第一建設法

中央臨海鉄道第一建設法とは中央臨海鉄道で開業当時から2013年11月26日まで利用された建設法である。
これは1階分の室内の高さ3マス、屋根(床)1マス、床(屋根)1マスの旧式の設計である。
2013年11月26日からは中央臨海鉄道第二建設法となり福田臨海鉄道第一建設法は利用されなくなった。

  • 最終更新:2014-05-21 23:40:53

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